メール履歴


メールと電話対応から分かる「(株)エンターブレイン」の体質

1.担当者名を表記しないor名乗らない
2.こちらが質問事項をまとめているのに、何も答える気がない
3.コピペのくせに返事が遅い
4.金曜か週明けの月曜に返事を寄越す→問題の風化を図る
(金曜にメールを返すことによって土日という二日間を稼ぐ)



Final Round
□電話4回目 6月30日(金)18時ごろ[捏造発覚から21日]

一応今日発売のファミ通もチェックしてみたけど当たり障りのないことしか書いてなかったね浜村通信。

で、こっちのまとめた質問に対して回答をくれっていってたんでQ&A形式で。
Q'はその回答についてのさらなる質問とかやりとり。

Q1.(「極端に言えば、マイクロソフトにとって、ゲーム機の普及戦争なんてどうでもよい話なのだ」ということに対し)
  マイクロソフトはゲーム機の普及を考えていないわけではありません。
  どうでもよいというのは誰の発言でしょうか。
A:浜村の意見。文の流れを見ていただければわかるが、マイクロソフトの見解ではない。
Q':前後の流れは関係ない。表現の問題である。では、「なのだ」はおかしいと思うが。「〜なのかもしれない」などにすべき。
A:そう伝える。
Q':今回の問いのほとんどがそうであるし、週刊ファミ通以外にもアルカディアなど、
  「事実による断定」と「記者の感想・推測」がおかしい点が多々ある。編集全体に伝えてくれ。
A:もちろんノーチェックで掲載しているわけではない。誤解については誌面のチェックが足りなかったのかもしれない。意見は伝える。
Q':誤解を意図的に生むのが目的でこういう表現を使っているとしか思えない。きちんと訂正する意思もみられない。
A:そういう意図はない。

Q2.パソコンのOSがビスタに切り替わる、とのことですが、これは明らかに間違いです。
  OSが勝手に切り替わるのではありません。ビスタの販売が始まるのです。

A:「ユーザー側で現在WindowsがXPになったように今回もユーザーが切り替えていくのだろう」ということ。
Q':切り替わるのではなく切り替える。それに、何度もいっているが「なのだ」と「だろう」は違う言葉だ。混同するな。…と、きちんと浜村に伝えてくれ。
A:必ず伝える。

Q3.「MSの発表によれば」とありますがビスタでXbox360の作品が遊べるとは発表しておりません。
  「同タイトルが両プラットホームでリリースされる場合」はXboxLiveを通じて両者が同じネットワーク上で対戦などできるようになる、ということです。
  LiveAnywhere構想をきちんと理解していればこのような妄言は出ないはずです。

A:誤解を生む文章だった。LiveAnywhere構想は理解している。
「シャドウランのようにクロスプラットフォーム対戦ができるようなタイトルが他にも出てくるのではないだろうか、というのが本意。
Q':だからその説明だと「そのまま遊べる」ということにはならないが。
A:繰り返しになるが「本意」はそうではないと言っている。
Q':「本意」うんぬんに関しては後に回させていただく。→Q9
  では、こう考えてもらいたい。シャドウランというゲームについて知らない人間がこの記事を読んだらどうだろうか。
  Xbox360のゲームが普通にVistaで遊べると解釈するのは当然ではないか。
  シャドウランはまだ特殊な例であり一般的ではない。一般的でないことを一般的かのように書いている。
  実際、元記事においてもお詫びにおいてもシャドウランというゲームについては一言も触れていない。
  「Xbox360の作品」とせず「Xbox360とVistaでリリースされるシャドウラン」とすればいいだけの問題であり、
  紙面スペースの都合とは思えない。わざわざ誤解を生む表現にしたのは、なんらかの意図があったのではないか。
A:誠にもって誤解であり、特に変な意図はない。
Q':それにこの場でシャドウランを持ち出して説明しなくてはならないのならば、誌面でもさらなる説明が必要と思われるがいかがか。
A:そう伝える。必要性については編集部が判断する。

Q4.「開発者の立場で考えるなら」とありますが、何がどう開発者の立場なのでしょう。
  XboxのソフトはXboxがなければ遊べませんし、ビスタ対応のソフトはビスタ上でしか動作しません。
  「つまり、XBOX360とパソコンを足した台数が、ゲームを遊べるハードの台数になるのだ。」
  よってこの文は誤りです。
A:「開発メーカーにとってXbox360とビスタPCの台数がゲームを提供できる場、つまり台数になるのだろう」という浜村の見解。
Q':開発メーカーにとっては、ライセンスも別であるし、ビスタ用はビスタ用、360は360用に開発しパッケージしなくてはならない。
  どのハードに提供するかというのは各メーカーにそれぞれの思惑がある。勝手に決め付けるな。
A:あくまで浜村がそう思ったということ。断定したわけではない。
Q':…浜村は断定しているが。
A:文章表現に問題があった。

Q5.(「記事内容は読者の解釈にゆだねる」ということに対し)
  それとも御社では記事に責任を持たないということなのでしょうか。

A:責任は当然持っている。

Q6.また記事の正当性については信頼はない、と自ら宣言しておられるのでしょうか。
A:正当性という問題ではない。コラム、つまり意見であり、そういう個人の考えが読者の意見と相違することは当然あるということ。
Q':何をいっている。そういうことではない、正しいことを書いているのかときいている。
A:もちろんそうである。

Q7.記事が「ニュース記事とは違う」というのを読者がどこで判断すればよいのか。
A:目次に「漫画」という項目などがあるように、「コラム」と書いてある。
Q':そういうことではない。コラムにニュース性があったらそれはニュース記事ではないのか。
  私は記者がニュースを受けて書いているのだからニュース記事だと判断した。
  ニュースの中に意見があったらそれは意見かニュースか、コラムの中にニュースがあったら?その判断は個人によって違うのではないか。
A:だからコラムというものは個人の意見でありうんたらかんたら〜〜
Q':またここで「性質上〜」という回答を頂いているが、「エンターブレインの解釈による"コラムの性質"が個人の意見」というのは
  問い合わせて初めてわかるということか。それは読者による判断基準はないということではないのか。
A:…そうともいえる。
Q':では「性質上〜」のような後付理由の回答はやめていただきたい。(以前のメールで)フィクションと例に出したように、
  「これはニュースではありません。コラムです」そのような注釈をつけておけばいい。
A:意見は伝える。
Q':まあ、そもそも最初の指摘ではコラムがどうこうといっているのではない。その中で事実として扱っている事例「MSの発表」というものに
  ついて指摘しているのに「個人の意見」と返答しているのはいかがなものか。的外れではないか。
A:そのときのメールの対応が良くなかった。申し訳ない。

Q8.ファミ通様のいわれる「コラム」についての真実性の是非。
A:コラム内で事実として取り上げた部分については真実として伝えている。他は意見であるので読者の感想とは異なる場合もあるだろう。
Q'.では、今回の場合「MSの発表によれば〜」という部分については真実が伝わっていないのはご存知だと思う。あなたもそうだったわけで。
  きちんと伝える必要があると思うのなら自信を持って堂々と本誌に限らずHPでも訂正なり謝罪文を発表するのが当然だ。違うか。
A:編集部に伝える。
Q'.やる気の問題だ。やる気があれば即座に対応するだろう。次の号読まない人間はお詫びなんか知らないし。
  意図がどうあれ「誤解が誤解のままでいいよ」という姿勢ならファミ通がそういう雑誌なのだろう。
  そう判断させていただく。これはそのまま編集部に伝えてくれ。
A:必ずそう伝える。そういう意見があるということは、今後の誌面作りに生かされると思う。
Q'.その「今後」があのような対応(7/14合併号の適当なお詫び)だったことを考えると生かされているとは思えない。
A:そんなことはない。もちろん編集部がきちんと判断している。
Q'.そんなに今後というのなら今後の対応を見守らせていただく。何もしないのであれば所詮「そこまで」ということ。
A:そう伝える。

Q9.本記事での本意による解釈とは。私の指摘内容に合わせて具体的に。
A:先のお詫び(7/14合併号コラム下)と重複するが、「MSの発表を受けて」ということ。シャドウランというタイトル〜(略)
Q':「MSの発表によれば〜」と「MSの発表を受けて」では全く違うが。
A:そうかもしれないが本意は〜
Q':かもしれないではなく、違う。表現の問題だ。
A:…
Q':繰り返すが、再三このようにシャドウランというタイトルを使わないと説明できないならば、その説明が今一度必要なのではないか。
A:意見は伝える。
Q':電話口程度でこれだけ問答が繰り返されるのだから、2行程度の訂正ではすまないと思うがどうか。
A:編集部に伝える。
Q'.「本意」「本意」と繰り返し主張するが、記事というのは読者の判断が全て。本意と解釈が真逆であっても解釈が一番重要になる。
A:しかしあくまで…
Q'.あくまで本意は本意でしかない。では逆に、本意が伝わっていないことに何も感じないのか。
A:そんなことはない。
Q'.では本意を伝える必要があるということだろう。大手を振ってでかでかと訂正文を出せばいい。それをしないなら…そういうことだ。
A:そういう意見があったと伝える。

他、週刊ファミ通ではなくサポセンへの意見

Q.今回これだけきちんと回答できるのになぜ今までのメールでは定型文での的外れな適当回答なのか。
A:今後はそうならないように気をつける。
Q.自信をもって今お答えいただいている。最初からコピペ定型文で逃げないでそうやって堂々と回答していればいいのではないか。
A:今後に生かす。


以上。


終始「〜に伝える」という回答なのは自分がそういう方向性にしたからです。私の言葉をそのまま伝えてください、と。
質問毎に一通りの回答(らしきもの)はもらってるので、それ以上電話口で議論してもカスタマーサポート程度じゃ進展しないし無駄なんで。

クレーマーの戯言、便所の落書きととるならそれも結構ってことで。

俺は別にMSに味方するつもりもないし、本当に意図的に捏造しようがしったこっちゃない(俺自身はそういう雑誌だと思ってるし)。
「週刊ファミ通」のマスメディアとしての自覚ってのが知りたかったわけで。
週刊ファミ通がどんな(良であれ悪であれ)雑誌かってのを知りたかったし、知ってもらいたかった。とでもいっておこうか。
(ゲームメーカーとしての「(株)エンターブレイン」ってのも垣間見えたんでそれもよし)

まあエンターブレイン流にいえば、
その解釈はこのサイトを見た人それぞれにゆだねます、と(笑)。

全くうまい言い訳だなこれ。
何いわれても「本意じゃありませんから」で済ませられる。
…って話をもちろん電話でもしたけどさ。いい表現ですよね、って。
さすが文章で商売してる奴は違うね。

いやもちろん皮肉だけどな。なんの説得力もないし。
会社で文書つくって「それは誤解です、本意はこうです」なんて言い訳したらぶん殴られるぞ。

そういや、週刊ファミ通は読者に対して誤解があったとは言ってるけどMSや関係者に対してはなんともお詫びしてねーのな。
特に開発関係は迷惑がってると思うけど。箱ってだけで肩身狭いのに。
そもそもwebでの謝罪文リリースもしないであの2行でことが済むと思ってるんだからまあ週刊ファミ通の「記事に対する責任」って奴が「その程度」なのだろう。

まあ、浜村弘一はあれでも物書きの端くれなら「断定」と「推測」の違いを勉強した方がいい。
そしてそれをチェックしているはずの編集部や編集長バカタールも。



Round5
□電話3回目 6月27日(火)18時ごろ[捏造発覚から18日]
エンターブレインカスタマーサポートの営業時間は12〜17時のたった5時間です(本当)。

まあどうせ営業時間外に電話来るんだろうと予測してたが的中。
昼と同じくチーフの人から。

eb「はじめに7/14合併号で訂正文がうんぬん」
自「それ読んでもらえますか(7・14号買ってない)」

読んでもらう。2chのコピペとほぼ同じ。浜村とは書いてないけど。編集部注じゃねえの?

自「説明不足とありますが、メールご覧頂いてもおわかりのとおり説明の不足ではなくて間違いですよね。事実ではない」
eb「えーと」
自「ん?あ、いやMSはそういう発表はしてないんですよ。よってその訂正文らしきものすらも間違いだと」
eb「???」
自「ここで"MSの発表によれば〜"っていってるでしょ。事実として語ってるでしょ」
eb「いってますね〜以下音読」
自「ええとね、それが間違いだって言ってるの。コラムとかそういうの関係ない。だってそんな発表してないんだから」

どうやらMSの発表からして知らないらしい。
彼の情報ソースがファミ通本誌と送ったメールのみ。
メールの方は斜め読みなんだろう。
確かに、普段からゲームに精通してないと理解しかねるのもむべなるかな。

自「事実確認といいましたが、MSには問い合わせたんですか」
eb「いえお客様のメールの確認のみでMSには問い合せておりません」
自「その記事が間違っているといっているんだから"事実"ソースが足りない。MSも否定してる。
  もちろん俺のメールにもそう書いてるけど、事実関係を知るってんなら、そっちでもMSに確認する必要があると思う」
eb「はい」

いわれた仕事しかしない人。
と思われても仕方ないのではないだろうか。
逆に言えば言うだけやってくれるならそれはそれでいいのだが世の中そううまくはない。

自「じゃあ、まあ訂正文だか謝罪文だかの内容については後で触れるとして、それ自体について。
  最初のメールで俺はファミ通.comでも(謝罪すべき)って書いてるんだけど」
eb「編集部での協議の結果そうなったわけでして」
自「じゃあこれはさ、7/14合併号だかを買った人しか分からないわけじゃない」
eb「はい」
自「その合併号を買った人以外には知らせる必要なんかないよね、と。そう判断したわけだよね」
eb「…そうなりますねぇ」
自「謝罪だか訂正だかまあどっちでもいいけど、そういうのって重要じゃないの?」
どうなのよ。

苦しげに編集部の判断ですからとか云々言ってたような気がする。
(あそこは編集部が王様なのか?そりゃ一番の稼ぎ頭かもしれんが。会社のトップは浜村だし)
個人的には、他社まで巻き込んでるんだからニュースリリースとしてもいいくらいの事例だと思う。
といってもファミ通側は「単なる説明不足」、エンターブレイン側は「読者の誤まった解釈」としているし、
現段階では「誤報、間違い」とは一切認めてないわけなので扱いがその程度なんだろう。

自「前後するけど、そういう謝罪文のようなものが載りますってこと、なんで俺に伝えないの?メールまで出してんだよ」
eb「それについては不手際でして意図的なものではありません。まことに申し訳ありません」
自「タイミング的には2回返事が来てるわけだけどその2回とも忘れたと?
  忘れるならメールすること自体忘れるんじゃないの?そういう雑誌の謝罪文って大事な事でしょ。普通忘れないでしょ」
eb「…ええと、何がいいたいのかよくわかりませんが」

それも含めてどういう理由でハブったのか部下に聞いとけと言っているのだ。

自「なんでそういう事態が起きたのか担当に確認してないわけでしょ」
eb「あ、ええと後で確認を…」
自「そういうときは今すぐ確認してまいりますって言うべきじゃないの。そこに居るんでしょ」
eb「何が言いたいのか…」

本題が理解できてないのだから、その???な頭で、今どういう話の方向になってるのかわからないのもむべなるかな。
エンブレの、企業としてサポートしてのそういう体制や姿勢がおかしいんじゃないかと言っているのだが。
人間て忘れる生き物だからすぐやらないと。

自「4日遅れた理由は?」
eb「電話窓口とメール担当の連携の不備でして」
自「理由は?」
eb「不手際でして」
自「だから不手際にも理由なりなんなりあるでしょ。それともエンブレってのは自然に不手際が起こるような会社なの?」
eb「いえそんなことは…」
自「その担当今そこにいるの?…いるのね。じゃあいるんならその人に聞いてるでしょ、理由」
eb「…」
自「…聞いてないの?じゃあすぐ聞いて」
eb「ええと、おっしゃる意味が…」
自「今後気をつけますと"あなた"が言っても、"本人"に確認してないんでしょ」
eb「???」
自「なんでそうなったのかな〜なんでだろ〜♪なんて思ってんの?」
eb「…!…少々お待ちいただけますか」

にぶい。

本来は4日遅れておいてこの回答はどういう意図なの?と聞きたかったのだが流れ的に。
とりあえず「電話担当が"勝手に"今日明日中にと答えた」と末端の責任にされました。
秘書がやった。というアレです。
そのうち浜村が勝手にやったとか言い出しそうだな。
そういや最初のメールでそう言ってたっけ。
電話担当が勝手に今日明日中と、メール担当は編集部に確認してたから4日かかった。だそうで。
編集部に確認してあの定型文回答か。
メール担当は今日明日中ってのは知らなかったと、エンブレ的にはそうしたいのか。

「土日挟んだから4日になったわけで〜」とかそういう言い訳はいいから、客を待たせてるってこと忘れんなと説教。
遅れるなら遅れると連絡するのが社会の常識じゃないの。などと口から漏れる。
俺は説教がしたいんじゃないんだが。
もちろん遅れてしまったなら遅れてしまって申し訳ありません、と。
それすらもないただの定型文だったけど。

眠さとだるさでかつぜつが悪い。ろれつが回らない。暑さも関係あるのか。
(+にも−にも)全く進展していないという落胆のせいもあるかも。

やっと理解してくれたらしい。すいません話が横っちょに反れまくって。

そういやこの数分前からスピーカーホンになったのか俺の声がこだまする。
夏の夜に エンブレ内に 響き渡る 俺の声。じたらずじあまり。
クレーマーの見本としてでも公開しているんでしょうか。どうでもいいですが。
サポートTELは全部録音しとけ、と昼に豪語しておいたし。

自「じゃあ具体的に回答は?」
eb「はぁ、できるだけ早く…他の問合せもありますので」
自「そういうのは思ってても口に出すべきことじゃない。目の前に客が居るのに他の客の話するサポートがいるか」

また説教だよ。
デートのときに他の女の話しだしたら女の子不機嫌になるよ。
次元は違うけど人と人のやりとりってのはそういうもん。

しかし、誤報捏造ってのは何より優先すべきことだと思うんだけど違うらしい。
というか今までこういう問合せがなかったんだろう。
いつもは発売日の問合せとかそういう平和なことばっかでさ。

自「出来るだけ早くっていつ回答くれんの?回答っていうか本誌とかの対応もだけど」
eb「まあ質問も多いですし、全て回答が用意できるのはいつになるか…」
自「これこれいつまでにっていうメドがないとさ、下手したら10年後まで回答寄越さないってこともありうるわけ」
eb「そんなことはありませんが(笑)」

じっさいにそういうところがあるからこの世は怖い。
「ご返事するという約束はしておりませんので」で済むからなー。
「たった」6つの質問だと思うんだけど多いのかね。
あ、電話口じゃ6つって言ったけどよくみたら9つじゃねえか。
といっても10未満。どこぞのアンケート設問数よりはるかに少ない。

自「とりあえず一つでもいいから回答が用意出来次第すぐ教えてください(それが当然だと思うのだが)」
eb「はい」
自「もし回答がすぐに用意できない場合延ばし延ばしになって10年なので…こっちで日付指定します電話で連絡ください」
eb「メールでは駄目ですか」
自「あんな名乗らない定型文メールしか来ないんだから駄目。一方的に逃げるし」
eb「そうですか。しかし編集部も優先すべきことがありますのでうんぬん」
自「んなことはしったこっちゃない。遅くとも金曜に一度連絡ください。キリもいいし」

そんな感じ。40分くらい。
一歩も進まず。
前提を理解してないから話が飲み込めないんだよな。
問題になってますよ、とか言ってみても反応薄いし。
まあ問題にしてるのは俺なんだけど。
実際もう2週間以上前のネタなわけだしカスサポの一チーフじゃしょうがないのかも。
ただ、俺以外にもメル突した人間が多数いるわけで、末端がもみ消そうとして失敗した結果がコレというような気はするが。

まとめサイトは面白おかしい方が良いらしいので、半ばそれっぽく(というか普段のように)まとめてみました。
なかなか狙って書くのは難しいですね。
今回もやりとりははしょってますが大体こんな流れです。



Round4
□電話2回目 6月27日(火)12時すぎ[捏造発覚から18日]
なぜ電話するに至ったかといえば、メールではお話にならないから。というか回答放棄されたわけで。

エンブレ電話に出たのは前回と異なり女性。

eb:はいエンブレカスサポです。

(いつもどおりこの会社は名乗らない)

自:これこれこういうメールを2,3回出してます□○と申します。こういうことで電話したんですが、ファミ通の担当者に代わってください。
eb:直接編集部にはお繋ぎしておりませんのでこちらで承ります。どういうご質問内容ですか。
自:(ん?前回と対応が違うぞ※1)ですから、それそれそういう内容でメールを出してます。質問内容はメール確認すれば分かります。
  簡単にいうとこれこれそういう内容ですが、メール見た方が早いんで見ていただけますか。
  それについて具体的な回答がきてないので電話した次第です。9日にメールしてる□○です。今メール確認していただけますか(※2)。
eb:はい。少々お待ちください。

〜ぴーひゃらりー〜

eb:お待たせしました。で、どういった内容のご質問ですか。
自:…は?
eb:ですからどういった内容での質問ですか。
自:メール見たんでしょ?じゃわかるでしょ。
eb:どういった内容での質問ですか。
自:あのね、最初に電話した理由言ってるでしょ聞いてなかったの?それに今メール見てるんじゃないの?
  …じゃあ、そもそもなんで今時間取ったの?
eb:ですからメールの内容を確認するためにも、どういった内容での質問か…
自:質問は端的にいえばこれこれで、詳しくはメールのとおりだってば。つーか、なんで今退席したの?
eb:退席しておりません。
自:退席したんじゃないんならなんで時間とったの?
eb:…どのような内容でのご質問でしょうか。
自:人の話きいてんの?
eb:…どのような内容でのご質問でしょうかと聞いております。
自:あのね、質問してんのはこっち。なんで答えらんないの?日本語わかる?
eb:わかります。
自:メール確認してないならなんで時間とったの?
eb:…。

以下同じような問答。
そのうち言い訳三昧になってきたので切り上げる。

eb:メールの確認にも時間がかかりますので折り返し云々
自:最初からそうすりゃいいでしょ。とりあえず今日中に連絡ください。
eb:お約束はできかねます。
自:いいから今日中に連絡ください。
eb:わかりました。ではどうたらこうたら(電話を切ろうとする)
自:…あのね、こっちの電話番号聞いてないでしょ。何やってんの?
eb:それはそのういおjhghgjr;は(言い訳を始める)
自:…言い訳なんか聞いてないの。アンタ謝るってこと知らないの?…もういいから責任者に代わって。
eb:qwあkjgふじこ:@「
自:いいから責任者に代わって。

男性に電話交代。

eb:お電話代わりました○○と申します。
自:あなたが責任者ということでいいですか。
eb:責任者というかチーフリーダーを勤めさせております。

まず先の女性電話担当について色々と文句たらたら。
長くなってもしょうがないのでさっさと切り上げて本題に移る。

自:とりあえず、エンターブレインという会社は名乗らないのがなんか決まりになってるんですか?
  電話然りメール然り。
eb:いえ決まりではありませんが、その場その場によって〜
自:こうして電話したときに「担当はどなたでしょうか」って聞かれるんですけど、
  いつもそっちが名乗らないんだから答えようがないんですよ。どなたかこっちが聞きたいっておかしいでしょ。
  そもそも「その場その場」ってどんな対応であれいつも名乗ればいいでしょ。まあ今回○○さんは名乗ってましたけど。
eb:そうですね。
自:サポセンが名乗らないことに利点なんかないでしょ。手間だし。
eb:(苦笑)そうですね。
自:これからは全員がどんな対応であれきちんと名乗るようにしてください。
eb:はい。

自:じゃあ本題〜これこれかくかくしかじか。
eb:〜略〜事実関係を調べますのでお時間をいただけますでしょうか。

まあ、あとは前と同じような流れ。

自:こないだ「今日明日にメール返答する」っていって放置くらったからそういうことは今後一切やめてください。
eb:それは申し訳ございません。
自:まあこれについては今一方的にこっちがそう言っているだけだから、そういう事実があったかどうか確認してから…
  メールのログと電話の内容確認すればわかるでしょ…そこで謝罪する意思があるなら謝ってください。
eb:はぁ。
自:じゃあ、とりあえず今日中に連絡をください。全ての質問に回答が準備できようができまいが。
  事実確認だけなら今日中にできるでしょ。対応した人間に聞いて。
  今までのメールのやりとりだって誰かが出してるわけでしょ。
eb:(苦笑して)それは確かにうちのものが返答しております。
自:それを確認しようにも名乗らないからこうやって手間になるわけ。そっちも誰に聞けばいいかわかんない。
自:とりあえず事実関係を確認してください。それについての話はそれから改めてします。

以上。
※↑もちろん会話の内容は適当にはしょったりして書いてます。言葉遣いも

※1 前回は下に書いてあるとおり履歴の内容がほとんどそのまま「じゃあメール確認して折り返し電話します」と
※2 前回「今メール見れるでしょ?」「メールの閲覧等はできかねます」とか言ってたので本当なのかカマをかけてみた。

  時間をとらない普通の対応だった。名乗らない以外は

わかったこと。
この捏造問題がエンターブレイン社内では話題になっていないらしい。
話題になってれば大抵こういう電話はブラックリスト行きとかそれ系問合せへのテンプレ回答ってのが用意されてるから。
そしてチーフリーダーがこういう問合せが来ているということを全く知らないということ。
社内でどういう問合せが多いのか確認してないのか。
多くないのかもしんないけど、3回のメールと2回の催促を出してるわけだから何かおかしいと思わんのだろうか。
全部定型文で返してるしチーフに報告するまでもなく、末端で抹殺してると見るべきだろうか。
まあいくら推測しようが無駄なのでほっとく。

テレカ度数30くらい使って得られた情報はたったこれだけ。全く進展せず。
会話の始終「〜でよろしかったでしょうか」という言葉遣いが気になった。まあ直接指摘することでもなかったので云々。

よく考えると最初の女性の方が週刊ファミ通っぽいなあと今思った。言い訳ばかりして謝罪しないところとか。
そっちのがよりエンブレらしいのだろうか。なんて無駄に思考回路を使ってみる。

とりあえず電話待ち。
こんなことに時間割いてどうすんだよ全く。
('A`)
Round3
□メール3回目 6月16日(金)[7日目]

日付: Fri, 16 Jun 2006 19:41:42 +0900
件名: Re: Re: [support:223714] Re: Re: [support:223125] 週刊ファミ通記事誤報について
宛先: "support@ml.enterbrain.co.jp"


エンターブレイン カスタマーサポート様

再度ご返事いただきありがとうございます。
しかしながら6点(一回目の4点と二回目の2点)について全く回答をいただけておりません。
これらについての回答をお願いいたします。

> コラムという性質上、基本的にニュース記事などとは異なり
>著者の解釈や感想、評価などを掲載しております。

コラムであっても記事内容の正当性は問われるのではないでしょうか。
また、「ニュース記事とは違う」というのは読者がどこで判断すればよいのでしょうか。
御社編集部内では「ニュース記事」と違い、コラム記事
その内容についての真実性は問わないということなのでしょうか。

たとえば某ニュース番組の木村太郎氏がコラムで全く真実性のないことを
意見主張ではなく「〜の発表によれば」という表現を使って
あたかも「事実」として語っていたらどうなりますか。
ファミ通様がおっしゃる「著者の解釈や感想」などという問題ではないことが
おわかりになるかと思います。

> "情報"をお伝えすると共に、より"読み物"としての色合いが強くなりますため
"読み物"としての色合いとはいったいどのようなものでしょうか。
読者にとっては雑誌とは情報の集大成であり、読み物云々は関係ありません。
TVドラマのように「この番組はフィクションです」とでも注釈があるのであれば別ですが。
週刊ファミ通本誌の目次か編集後期のページに「この雑誌はフィクションです」と注記でもありましたか。

> 著者や編集部の本意ではない解釈をされる方もいらっしゃいますが
それでは「ファミ通様の本意による解釈」とはこの記事ではどういったものでしょうか。
私どもが間違って解釈しているのであれば、その旨ご指示ください。
私の一度目のメールの指摘内容に合わせて具体的に教えていただけますでしょうか。


それでは今回頂いたご返事に対し新たにご質問させていただきます。

1.記事が「ニュース記事とは違う」というのを読者がどこで判断すればよいのか。
2.ファミ通様のいわれる「コラム」についての真実性の是非。
3.本記事での本意による解釈とは。私の指摘内容に合わせて具体的に。

以上3点、前回と合わせて計9点至急ご回答お願いします。

□メール3.5回目 6月20日(火)☆返事が来ないため同内容を再送

日付: Tue, 20 Jun 2006 19:10:06 +0900
件名: Fw: Re: Re: [support:223714] Re: Re: [support:223125] 週刊ファミ通記事誤報について
宛先: "support@ml.enterbrain.co.jp"


ご返事がないようですので再送します。


□電話1回目 6月22日12:45(木)☆一週間放置されてるので電話
エンターブレインカスタマーサポート 0570-060-555(公開番号)

自:メールで問合せしている○○だが、メールの内容がわかるものに代わってくれ
エ:確認に時間がかかるので折り返し連絡する
※エンターブレイン電話担当も名乗らない。多分ここの社員は名前がないんだろう。

1時間後。
エ:後で担当の者からメールする
自:今日中ということでいいのか
エ:お客様がお急ぎなようですので今日明日には
※↑それは違うんじゃないか。そもそも一週間無視し続けているというのに。


▽エンターブレイン返答 6月26日(月)回答に至るまで6日


>日付: Mon, 26 Jun 2006 17:35:07 +0900
>差出人: "support@ml.enterbrain.co.jp" [ アドレス帳に追加 ] [ 受信拒否 ]
>件名: Re: [support:224527] Re: Re: [support:223714] Re: Re: [support:223125] 週刊ファミ通記事誤報について
>
>エンターブレイン カスタマーサポートです。
>
>お問い合わせいただいているコラムの件につきましては
>先にお送り差し上げたメールにて、弊社からの回答を
>ご案内いたしております。それ以上の詳細に関しての
>個別対応はできかねます
のでご了承いただけませんでしょうか。
>
>しかしながら、いただいたご指摘、ご意見を踏まえ
>今後の誌面への反映、改善に努めてまいります。
>度々お手を煩わせてしまい大変恐縮ではございますが
>何卒ご理解くださいますよう、重ねてお願い申し上げます。
>
>この度のご指摘、誠にありがとうございました

・木曜に「今日明日に回答します」といっておいて4日も音沙汰がなかったことについての謝罪なし。
・あんな定型文じゃ回答になってないから、きちんと回答しろと言っているのに、回答したと言い張る。
・具体的にどこがどう解釈が違うのかと質問しているのに無視。
・挙句の果てに「これ以上対応はしない」と逃亡。
・ファミ通最新号のs浜村コラム訂正文には一切言及せず
これが企業かよ。
こんなメール送るのに4日もかかるんですかエンターブレインって会社は。
(今回も「エンターブレインの体質その4」を地でいってるのが笑えます)

Round2
□メール2回目 6月12日 (月)[3日目]

日付: Mon, 12 Jun 2006 20:14:09 +0900
件名: Re: Re: [support:223125] 週刊ファミ通記事誤報について
宛先: "support@ml.enterbrain.co.jp"


エンターブレインカスタマーサポート(担当者様不明)様

ご返事ありがとうございます。
ご回答について納得しかねる部分がありますので再度ご指摘させていただきます。

> 本コラムの内容は、あくまでも著者である浜村の意見であり、
> その解釈は、読者のみなさまにゆだねます。

とのことですが、「解釈をゆだねる」とはいかがなものでしょうか。
読者に「どのように解釈されてもかまわない」ということでしょうか。

これは企業として、そしてメディアとしてこのような態度は見過ごすことは出来ません。

雑誌の記事としてファミ通様が掲載しているのですから、
これは「浜村氏個人」もしくは「浜村氏独自の意見」ではなく、
「ファミ通」そして取締役である「エンターブレイン」としての意見になるのではないでしょうか。

さらに、記事内容は意見ではなく浜村氏が「事実」として語っておられます。
表現内容も「〜だろう」「だったらいいと思う」という表現ではありません。
すべて断定で文章にされております。
一つ例をあげれば「MSの発表によれば」という一文。
彼はマイクロソフト社の発表として扱っております。
これは単なる意見でも私見とも読み取れません。
解釈云々の問題ではないのがおわかりでしょうか。

「ゆだねます」と責任放棄するのは筋違いも甚だしいところであります。
責任をもって記事を編集しておられるのですから「読者の解釈などどうでもいい」とはいかなるものでしょう。

1.それとも御社では記事に責任を持たないということなのでしょうか。
2.また記事の正当性については信頼はない、と自ら宣言しておられるのでしょうか。

この2点についてご回答お願いします。

また、前回指摘しました4点について、至急責任をもった対応をお願いします。

□メール2.5回目 6月14日(水)☆返事が来ないため同内容を再送

日付: Wed, 14 Jun 2006 19:43:42 +0900
件名: Fw: Re: Re: [support:223125] 週刊ファミ通記事誤報について
宛先: "support@ml.enterbrain.co.jp"


ご質問から二日が経過しますがご返答がないようですので、
念のため再送いたします。

(同内容のため略)

▽エンターブレイン返答 6月16日(月)回答に至るまで4日

> 差出人: "support@ml.enterbrain.co.jp"
> 日付: 06/06/16 18:53
> 件名: Re: [support:223714] Re: Re: [support:223125] 週刊ファミ通記事誤報について
>
> エンターブレイン カスタマーサポートです。
>
> お問い合わせいただいた『週刊ファミ通』2006年6月23日・30日合併号のコラム
> 「浜村通信」について、先にご回答差し上げました際、説明が足りず
> 度々お手を煩わせてしまいましたことをお詫び申し上げます。
> 下記の旨を補足説明させていただきます。
>
> 弊誌はゲームの総合情報誌ではございますが、ご指摘のコーナーにつきましては
> コラムという性質上、基本的にニュース記事などとは異なり、
> 著者の解釈や感想、評価などを掲載しております。
>
> "情報"をお伝えすると共に、より"読み物"としての色合いが強くなりますため
> 著者や編集部の本意ではない解釈をされる方もいらっしゃいますが
> 編集上の都合により、情報箇所の補足などを掲載できない場合もございます。
>
> そのため、この度いただきましたご指摘、ご意見などにつきましては
> 今後の誌面作りの参考にさせていただき、みなさまにお楽しみいただけるよう
> より一層努めてまいりますので、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
>
> これからも『週刊ファミ通』をはじめ、弊社製品をご愛顧くださいますよう
> 心よりお願い申し上げます。
>


Round1
□メール一回目 6月9日(金)[1日目]

日付: Fri, 09 Jun 2006 15:18:49 +0900
件名: 週刊ファミ通記事誤報について
宛先: "support@ml.enterbrain.co.jp"


お忙しいところ失礼します。

「週刊ファミ通」にて記載されている記事ついて間違いがありますので指摘させていただきます。

「浜村通信」内記事を一部引用します。

>極端に言えば、マイクロソフトにとって、ゲーム機の普及戦争なんてどうでもよい話なのだ。
>
>この年末くらいから、パソコンのOSはウインドウズビスタに切り替わる。
>MSの発表によれば、ウインドウズビスタが搭載されたパソコンでは、XBOX360用の作品が
>そのまま遊べるようになるという。
>
>開発者の立場で考えるなら、年末くらいから発売されるパソコンの大多数で、
>自分の作った作品が遊べるということになる。
>つまり、XBOX360とパソコンを足した台数が、ゲームを遊べるハードの台数になるのだ。

1.マイクロソフトはゲーム機の普及を考えていないわけではありません。
どうでもよいというのは誰の発言でしょうか。

2.パソコンのOSがビスタに切り替わる、とのことですが、これは明らかに間違いです。
OSが勝手に切り替わるのではありません。ビスタの販売が始まるのです。

3.「MSの発表によれば」とありますがビスタでXbox360の作品が遊べるとは発表しておりません。
「同タイトルが両プラットホームでリリースされる場合」はXboxLiveを通じて両者が同じネットワーク上で対戦などできるようになる、ということです。
LiveAnywhere構想をきちんと理解していればこのような妄言は出ないはずです。

4.「開発者の立場で考えるなら」とありますが、何がどう開発者の立場なのでしょう。
XboxのソフトはXboxがなければ遊べませんし、ビスタ対応のソフトはビスタ上でしか動作しません。
「つまり、XBOX360とパソコンを足した台数が、ゲームを遊べるハードの台数になるのだ。」
よってこの文は誤りです。

開発機のことを言っているのであればビスタはまったく関係ありません。
民生機のことであれば「開発者の〜」は全く意味のない前置きになり、どちらの場合でも矛盾しており、誤りです。

もちろんゲームメディアであるファミ通様はご存知かと思いますが、
ハイブリッドソフトは案としては出ていますが、全てをそうするとはマイクロソフトは発表しておりません。


以上4点、明らかに誤報でありますので風説の流布に当たらぬよう、
至急誌面での謝罪・訂正、同じく御社ウェブサイト「ファミ通.com」での謝罪・訂正を求めます。

至急、ご返答よろしくお願いします。


▽エンターブレイン返答 6月12日(月)回答に至るまで3日

> -----元のメッセージ-----
> 差出人: "support@ml.enterbrain.co.jp"
> 日付: 06/06/12 19:12
> 件名: Re: [support:223125] 週刊ファミ通記事誤報について
>
>
> エンターブレインカスタマーサポートです。
>
> この度は『週刊ファミ通 2006年6月23・30日合併号』内
> 「浜村通信」をお読みいただき、誠にありがとうございます。
>
> 本コラムの内容は、あくまでも著者である浜村の意見であり、
> その解釈は、読者のみなさまにゆだねます。
>
> また今回お寄せくださいました内容は、貴重なご意見として
> 承らせていただきます。
>
> 今後とも弊社、並びに弊社製品をご愛顧いただけますよう、
> 何卒宜しくお願いいたします。
>


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